KIAF SEOUL 2026

KB金融グループ ウィッシュアートカード
インタラクティブ体験

ソウル・三成洞 · COEX
キッズゾーン · KB金融グループとともにする子ども&青少年アートラボ

子どもたちがスターフレンズに願いを話し、
自分だけの返事が届くアートカードを持ち帰る体験。

クライアント
KB金融グループ
年
2026
KNOVCOMPILEの担当
体験コンテンツ企画・キオスクアプリ開発
受話器・印刷・ディスプレイの連動
システム制作・設置・現場運用
スターフレンズに願いを話す子どもたち

展示の「蓄積」を、
子どもたちの願いで。

Kiaf SEOUL 2026 ポスター
展示キーワード「蓄積」
  1. 展示キーワード

    蓄積

    星と時間が集まって生まれる光

  2. 企画としての解釈

    子どもたちの願いを集める

    スターフレンズに伝える一人ひとりの物語

  3. 体験として実現

    願いが星の光として重なる

    一人ひとりの参加が加わる共同の画面

子どもたちの願いが、
カードと星の光に。

受話器に伝えた願いスターフレンズからの自分への返事
自分だけのアートカード画像とメッセージを印刷
みんなの星の画面参加した願いが星として重なる
スターフレンズ ウィッシュアートカードの案内

アートラボで出会う
ウィッシュアートカード

提供図面と初期案をもとに再構成した、アートラボ全体のトップビュー概念図0102東入口方面
01
ウィッシュアートカードキャラクター選択 · 願いを話す · カードを受け取る
02
アートラボ活動スペース子ども・青少年向けプログラム

アートラボ空間構成案

キッズゾーン初期案 · 全体空間
キッズゾーン初期案 · ウィッシュアートカードゾーン
二つのキオスクと星の画面
画面の間に配置したカードプリンター

選ぶことから願いへ、
願いからカードと星へ。

キャラクター選択、願いを話す、カード印刷、星の画面へと続く体験の流れ
  1. 01

    キャラクターを選ぶ

    願いを聞いてくれる友達

  2. 02

    願いを話す

    受話器で伝える声

  3. 03

    カードを受け取る

    自分だけの画像と返事

  4. 04

    星の光として重なる

    みんなの参加が集まる画面

01

選んで、手に取って、
自分の願いを話します。

願いを聞いてくれるキャラクターを選ぶ
受話器に願いを話す
受話器に願いを話す参加者の説明線画
  1. 01

    キャラクターを選ぶ

    五人のスターフレンズから一人

  2. 02

    音声入力

    受話器を持って願いを伝える

  3. 03

    画面の反応

    聞き取り中 → 返事を準備

タブレットの体験フロー · ラム

選んだキャラクターが
声に応える画面

  1. 01

    開始画面

    画面をタッチして体験開始

  2. 02

    願いを聞く画面

    音声入力と画面状態を連動

  3. 03

    返事の準備画面

    カードと星の結果へ移行

キオスクアプリ開発 · 受話器入力の連動

02

自分の物語を載せた
一枚のアートカード

願いに合わせた返事を準備する画面

キャラクターの画像と
自分へのメッセージ

  1. 01

    入力

    自分が伝えた願い

  2. 02

    応答

    願いに合う画像と返事

  3. 03

    出力

    持ち帰れるアートカード

個別の返事 · カード印刷システムの連携

自分だけのアートカードを持つ子どもたち
印刷したアートカードの例
キキ
アゴ
ビビ
ラム
コリ
03

一人の願いが、
みんなの星の光に。

全体シーケンス · タブレットからTV画面まで

小さな画面での参加が、
大きな画面に加わります。

  1. 01

    タブレット

    キャラクター選択 · 願いの入力

  2. 02

    体験の結果

    自分への返事とカード

  3. 03

    TV画面

    願いが星として重なる

タブレットアプリ · 大型画面の連動

参加者の願いが星として重なる画面
願いが星になったことを知らせる画面

一つにつながった
現場の体験機材

キオスク · 受話器→個別の返事→カード印刷 · 星の画面

クレジット

クライアント
KB金融グループ
エージェンシー
キーストーンマーケティング
プロジェクト
スターフレンズ ウィッシュアートカード
コンテンツ企画・アプリ開発・システム実装・現場運用
KNOVCOMPILE